【免疫】すべての病気は「白血球」がキーワードです

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人間の体は一つなのですから、
一つの体の中で起こる病気に
関連性がないと考えるほうがおかしいのです。

この関連性は、白血球を中心として見ていくと大変わかりやすいです。

白血球.png

 

 



白血球と病気との関係を一言で言ってしまえば、
白血球が正常に機能しない・うまく動かない
ことから病気が発生します。

言い換えれば、白血球をいつもいい状態にしておくと、すべての病気は防げます。
白血球がうまく働かないということを、
① 活性が低い、
② 活性が悪い方向に歪んで高まりすぎている、
の2つに大別できます。

① 白血球の活性が低くて起こる病気としては、
ガン、感染症、動脈硬化や糖尿病などの生活習慣病が挙げられます。

② 白血球が歪んで高まりすぎることによって起こる病気としては、
アトピー、アレルギー、花粉症、リウマチなどが挙げられます。

① 白血球の活性が低くて起こる病気に対しては、
白血球の活性を高めてやることがポイントになります。
キュウリ、ナス、ダイコンなどの淡色野菜がとても大きな効果を持っています。

② 白血球が歪んで高まりすぎることによって起こる病気に対しては、
シソやショウガが非常によく効きます。

 

ガンの発生原因が他の生活習慣病と同様に体内の内部環境であるならば、
自己治癒力を高めるために免疫力を高めることが大変重要です。

「免疫」は学問的には大変難しい概念ですが、
我々は自己の体を守るしくみと考えればよいと思います。
免疫の70%は腸管免疫であり、
これは我々と共生している腸内細菌によるところが大きいのです。

腸内細菌は、その生産物により我々の免疫に寄与します。

ガンを消失させるためには免疫力を高めることが必要です。
免疫の70%以上が腸管免疫ですから、 腸内環境を整えることがなにより大切です。

通説によれば、乳酸菌は生きて腸まで届き、お腹で増えて腸内環境を改善します。
また、その代謝物質が体内に吸収されます。

ところが、腸内細菌研究の第一人者である光岡氏らの研究によれば(学説)、
乳酸菌は胃酸などで死滅させられるため、ほとんど生きて腸まで到達いたしません。

また、生きて到達することができた菌も、そこに定着できません。
そこで(腸内で)増えることもできません。

つまり、学説によれば、
乳酸菌だけで直接腸内環境を改善することは難しいのです。

また、乳酸菌が腸内にとどまる時間は僅かですから、
その代謝物質もごく僅かで、体内にはほとんど吸収されません。

率直に言えば、我々は乳酸菌が生きて腸まで届こうが届くまいがどちらでも構いません。
とにかく、我々の健康に寄与してほしいだけです。

バイオジェニックス(乳酸菌生産物質)の場合は、 腸内環境を改善します。
また、乳酸菌の代謝物ですから、体内に吸収されます。

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