【ナチュラルリッチ】ユーグレナ自体が総合サプリメント

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「エポラ」の【ナチュラルリッチ】は、
Ⅰ) 天然の総合サプリメントと呼ばれる「ユーグレナ」、
Ⅱ) 生きて腸まで届く「有胞子性乳酸菌」、
Ⅲ) ビフィズス菌を増やし、おなかの調子を整える「フラクトオリゴ糖」、および
Ⅳ) 免疫能を向上させる「クロレラ」、
の4大成分のみからなる、完全無添加(*)サプリメントです。

*)「完全無添加」とは、着色料、香料、保存料および賦形剤を全く使用しないことを意味します。

「エポラ」の【ナチュラルリッチ】の詳細を、公式ページでご確認ください↓↓↓

 

【ナチュラルリッチ】に配合されている「ユーグレナ(Euglena)」は、
ラテン語で美しい(eu)眼(glena)という意味です。

5億年以上前に原始の地球で誕生した生き物です。

1,660年代オランダの「微生物学の父」と言われた アントニ・ファン・レーウェンフック氏によって発見されました。


ユーグレナ1.png



ユーグレナは、べん毛の近くに、光を感じるきれいな赤い点(眼点)を1つ持っています。
この赤い点が美しい瞳に見えたことから、「ユーグレナ(美しい眼)」と名付けられました。
その後、1,950年代にアメリカのメルヴィン・カルヴィン氏らが、ユーグレナを用いて光合成の研究を行い、 1,961年ノーベル化学賞を受賞しています。


ユーグレナ2.png



どうして今、ユーグレナ ユーグレナなのでしょうか?

1,990年代には既に、ユーグレナを使った医療、医薬品の開発、二酸化炭素固定法などについて研究が行われておりました。
しかし、大量培養ができないため、実用化レベルの研究は行われておりませんでした。
つまり、ユーグレナは豊富な栄養素を持つため、 ほかの微生物の格好のエサになります。
そのため、大量培養を試みても、わずかでも細菌や微生物が混入すると全滅してしまいます。
だから大量に培養することができなかったのです。
大量に培養できないのであれば、研究はできても実用化はできない、と考えられていたわけです。

ところが、東京大学の研究者がユーグレナの大量培養に取り組み、ついに沖縄の石垣島で大量培養に成功いたしました。
これは世界初のことで、石垣島のユーグレナが世界のあらゆる機関から注目されているわけです。
ユーグレナの実用レベルの研究・開発の始まりです。
そして、実用レベルの研究・開発が結実し、ついに、ユーグレナのブームが到来いたしました。

 

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ブロトピ:ユーグレナ

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