【くしゃみとおじゃらば】緑茶のカテキンは花粉症に有効です

Pocket

【くしゃみとおじゃらば】は、花粉の症状を抑える『じゃばら』をたっぷり配合したサプリメントです。

さらに、【くしゃみとおじゃらば】には免疫力を向上させる乳酸菌(EC-12)が配合されているので、
Wパワーで「くしゃみとおさらば(おじゃらば)」できます。

【くしゃみとおじゃらば】によれば、
花粉症のつらいくしゃみ、痒み等を「じゃばら」の力によって緩和させるとともに、
乳酸菌を取り入れたことで腸内環境を整え免疫力を向上させ、
アレルギーにもに負けない丈夫な身体を作ることができます。


【くしゃみとおじゃらば】の「こだわりの成分」について;

じゃばら
じゃばら」は、柚子やすだちと同じ柑橘類で、温州みかんとほぼ同じ大きさです。
「じゃばら」という名前は「邪気をはらう」から名付けられたと言われています。
じゃばらの果皮や果汁には「ナリルチン」というフラボノイドが含まれています。
これは主に柑橘類に含まれる成分なのですが、「じゃばら」には他の柑橘類にくらべ圧倒的に多く含まれています(いよかんの4~5倍くらい)。

「ナリルチン」には、ヒスタミンなどの炎症物質の放出を強力に抑える働きがあります。
「じゃばら」の果皮には、「ナリルチン」が果汁の13倍も含まれているのですが、
果皮を食べるのはみかんの皮を食べるのと同じで難しいのです。
したがって、「じゃばら」の果皮を容易に摂取するためには、
「じゃばら」をサプリメント化する必要があるのです。

 

 


乳酸菌(EC-12)
乳酸菌(EC-12)には、体内に侵入してきた細菌やウイルス、花粉、埃などの異物を排除し身体を守る作用があります。
【くしゃみとおじゃらば】によれば、この「乳酸菌(EC-12)」を1日1000億個摂取できます。

甜茶エキス
甜茶エキスに含まれるGODポリフェノールは、花粉症やアレルギー性鼻炎などの原因となる過剰なヒスタミンの分泌や炎症に関係するシクロオキシゲナーゼを抑制します。

緑茶
緑茶に含まれるカテキンには抗アレルギー作用があり、ヒスタミンの発生を抑制し、皮膚や粘膜を保護します。

シソエキス
シソに含まれるポリフェノールには、ヒスタミンを抑制し、アレルギーを緩和する作用があります。

 


【くしゃみとおじゃらば】の詳細は、公式ページでご確認ください↓↓↓

くしゃみとおじゃらば

 

緑茶


「くしゃみとおじゃらば」には、「緑茶」が配合されています。

緑茶に含まれる「カテキン」は、「花粉症」に対して有効です。
緑茶のすっきりとした渋みは、この「カテキン」のおかげです。

カテキンの「アレルギー抑制効果」は有名で、
「花粉症」だけではなく「アトピー性皮膚炎」にも効果があります。

「緑茶を飲む習慣をつけただけで、花粉症の症状が軽くなった」
という人も大勢いますので、
カテキンの花粉症に対する有効性には間違いありません。

 

 

Pocket

SNSでもご購読できます。

コメントを残す