Unizonは個人同士の支え合いによる本質的な相互扶助を提供するためのICOです!

Unizonは、ユーザー主体の保険のプラットフォームを確立するためのICOです

1.保険加入者自らが、Unizonを利用して保険を発案・企画することができます。

2.上記保険の企画に賛同した者は、その保険に加入することができます。

 

日本でも昔から、保険の仕組みは「相互扶助」と言われています。

しかし、現在の保険業界の仕組みは、本当の「相互扶助」になっていません。

その理由は、加入者が支払う保険料金の中には、
「エージェント」「販売店」「本社」
などの運営手数料が大きく含まれているからです。

また、前払いされている保険料が、
生命保険会社の大きな資産となっており、
機関投資家として金融市場に大きな影響を持っているのが実情です。

Unizonでは、
「顧客ファースト」の視点に立ち、
保険業界のシステムを根底から変えようと、
今回のICOプロジェクトを企画しています。

 

仮想通貨のICOであるUnizon(ユニゾン)のプロジェクト内容

インターネット社会になり、
訪問型の保険販売からネット販売チャネルに移行することにより、
保険料金が安い生保・損保会社が若者世代を中心に人気になっております。

安い保険料を提供できる背景には、
インターネットを活用することで、
「家賃」「人件費」「宣伝広告費」「事業費」
などの運営のための固定経費・コストを極力抑えていることがあります。

Unizonでは、ブロックチェーン技術を活用することにより、
① 顧客と直接取引(代理店手数料が無い)
② 運営側の運用損失リスクがない
③ 加入者への不払いリスクがない
④ 低所得者向けのニッチな商品の誕生
など、
真の「相互扶助」が誕生するプラットホームを構築します。

日本では馴染みがありませんが、
国家レベルで保険制度を導入していない国では、
経済的理由により、医療・生命保険に加入できない世帯があります。

Unizonは、そんな経済的に困窮する方々を救済できる保険システムに、
なれる可能性があります。

 

仮想通貨のICOであるUnizonのサービス内容

Unizonに加入するメリットは、
① ユーザーが保険を企画できる、
② 企画された保険にユーザーが加入できる、
ということです。

① ユーザーが保険を企画する

保険を企画するユーザーのメリットは、
ⅰ)加入者から上限3%の報酬が発生すること
ⅱ)自由に保険を作れること
などです。

このとき、保険の専門的な知識は不要で、
保険プランを設計する際に、
手助けをしてくれるAIシステムを使用することができます。
勿論、サポート体制も整えられるはずです。

時代が目まぐるしく変わる現代において、常に新しい保険商品を設計できることは、
自分に見合った保険商品を見つけやすくするので、保険加入者にとっても良いことです。

多くのユーザーから賛同が得れず、保険加入者が少なければ、
その保険商品は淘汰されることになります。

② 企画された保険に加入するユーザー

企画された保険に加入するユーザーのメリットは、
ⅰ)従来より支払う保険料が安い
ⅱ)自分に合ったプランを選びやすい
など、
各々の家庭の経済状況に応じて、加入・退会が自由であることです。

現在の保険会社のシステムの多くは、
加入者が支払う保険料のうち、
初年度70~120%
2年目以降4~6%
など、代理店契約によって異なりますが、
1契約当たり平均10~20%の金額が、運営手数料になっています。

また、既存の保険会社の資金の流れは、ユーザーには不透明です。

ところが、Unizonでは、
ユーザーが支払う保険料金のうち、運営に必要な経費(最大10%)しか徴収しません。

よって、ユーザーは、
従来の保険料より安い金額で、
保険商品に加入することができる仕組みが、
成立することになります。

ICO Information by Crypto Click

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