【ガン】相性がいいのは、こんな人

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バイオジェニックス

相性
最初のページから、ここまで熱心に読み進めてこられたあなたには、
もう十分、ガン患研がどんな団体なのか、お分かりいただけたことでしょう。
しかし、念には念を入れて…
このコーナーでは、どんな人が、ガン患研との<相性>がいいか…
について書いてみたいと思います。
ちなみに、治った先輩334人は、
すこぶる<相性>が良い人たちばかりでした。
だからこそ、末期ガンも自分で治すことができたともいえるでしょう。

相性がいいのは、こんな人

ガンは、自分で作ったもの。
そのことを充分に理解し、
自分で治そうと懸命の努力をする人を、手助けする団体。
それが、ガン患研です。
治す力は、すでにあなたの中にあります。
その力を最大限に引き出し高めようとする、
あなたの尊い努力を、力の限り手助けする団体。
それが、ガン患研です。

ここでは、たくさんのテキストを学びます。
セミナーでそれをさらに深め、
日々の実践に落とし込んでゆきます。
日々、勉強と実践の繰り返し。そして少しずつ、しかし着実に、
『どんなガンでも、自分で治せる!』という勇気と希望、知識と技術を獲得するのです。
ですから、必死の努力ができる人であることが、<相性>の良さの大前提。
「これほど努力したのは、長い人生でも初めて」「受験時代のように勉強した」
こんな感想を漏らす会員さんも、珍しくありません。
あなたは、懸命の努力が、できる人でしょうか?
もしそうでないなら、今日からは、それができる人になることを、
私は、切に祈っています。あなたご自身のために・・・。

ガン患研は、営利目的の団体ではありません。
だから、会員さんを<お客様>だとは思っていません。
いや、決して、そう思ってはいけないと、
私もスタッフも、自らを戒めています。
何故なら・・・。
うっかり、<お客様意識>を持ってしまうと、
その人は、治らないからです。
「会費を払っているんだから、早くなんとかしてくれ」
「受講料を払ってるんだから、治してくれるんでしょう?」
「早寝早起きは無理」「本を読むのは苦手」
「生活習慣改善なんてできない。もっと簡単で楽な方法はないのか?」
あげくに、本部スタッフに理不尽な要求、クレームの繰り返し・・・。
こんな<お客様意識>で、治った人は、ただの一人もいません。
私は、断言します。そんな人は、ここにいても無駄です・・・と。
私は願わずにはいられません。
ガン患研が、そんなあなたには、まったくふさわしくない場所であることに、
気づいてください・・・と。

ガン患研は、<共に学び、共に育っていく>場所です。
私、あなた、ボランティアさん、本部スタッフ・・・
みんなが、ガンという病で結ばれて、謙虚に学び合う場所です。
みんなが互いを高め合い、人間として成長を続ける場所です。
そして、寄り集う一人ひとりが、かつて味わったことのないほどの
健康と幸せ(ウェラー・ザン・ウェル)を実現する場所です。
ここまで熱心に読み進めて下さったあなたが、
この場所に、最もふさわしい人であることを、祈っています。
ガン患研と最も<相性>のいい人であることを、私は、信じています。

せっかく入会していながら、
常に、疑いを手放せない人がいます。
「こんなことで、治るのだろうか?」
「ガン患研のやり方は、信用していいのだろうか?」
「エビデンスはあるのか?」
「<治ったさん>は、本当に治っているのか?」
ついには・・・「ガン患研の活動は、
実は、営利目的ではないのか?」。
病院や医者に不信を抱き、三大療法に失望し、
ようやく入会したガン患研にも疑いの眼を向ける人たち・・・
とても可哀想に思わずにはいられません。
なぜなら、この人たちは、<他ならぬ、自分自身を信じていない>からです。
自分を信じていないから、自分の選択が信じられない。
自分が選んだガン患研も、やはり、信じられないのです。
ガンという病には、世界中のどこをどんなに探しても、
これさえやっていれば治るなどという治療法はありません。
この病院、この医者、この人に任せておけば、すべては安心、必ず治る・・・
などという便利なものは、皆無。
とすれば・・・最終的に信じるべきものは、一つ。
それは、自分自身です。自分自身しかないのです。
その、最も信頼すべき、自分自身をさえ、信じることができなければ・・・
どうして、治すことなどできるのでしょうか?
私がさきほど、この人たちを「可哀想に思わずにはいられない」と書いたのは、
そういう意味からです。大変残念ですが、
ガン患研との<相性>は、まったく良くないと言わざるを得ません。
しかしそれでも私は、この人たちが変わってくれる可能性を信じて、
私の、小さな詩を贈りたいと思います。
もちろん、自分を信じている、素晴らしいあなたにも!

<自分で主義>  川竹文夫

自分の、治る力を信じ
自分で、生き抜くことを決め
自分で、ひたすら学びを重ね
自分で、ひたむきに、実践し
決して、問題から逃げず
決して、自分に目をそむけず
自分で、治る理由を、積み上げて
自分で、新しい人生を、切り拓き
自分で、健康を実現し
自分で、幸せを実現し
自分で、命を、輝かせ
自分の、魅力をあふれさせ
自分で、周囲の人たちも幸せに
どこまでも・・・
自分で、未来を創ってゆく

さて、あなたとガン患研との<相性>は、いかがでしたか?
もしあなたが、<相性が悪い人>であれば、無理をしないで、他をあたってください。
お互いのためですからね。
けれどあなたが自らを振り返り、<相性のいい人>に変わることを決意されたとしたら、
そんな奇跡が起こるとしたら・・・それはとても好ましいことです。
さらにさらに、もし幸いにしてあなたが、<もともと相性のいいタイプ>でしたら、
こんなに素晴らしいことはありません。
私たちはきっと、祝福されています。一緒に頑張りましょう!

(NPO法人ガンの患者学研究所のホームページより転載) 

バイオジェニックスについて;

ガンを消失させるためには免疫力を高めることが必要です。
免疫の60%以上が腸管免疫ですから、
腸内環境を整えることがなにより大切です。

通説によれば、乳酸菌は生きて腸まで届き、お腹で増えて腸内環境を改善します。
また、その代謝物質が体内に吸収されます。

ところが、腸内細菌研究の第一人者である光岡氏らの研究によれば(学説)、
乳酸菌は胃酸などで死滅させられるため、ほとんど生きて腸まで到達いたしません。
また、生きて到達することができた菌も、そこに定着できません。
そこで(腸内で)増えることもできません。

つまり、学説によれば、
乳酸菌だけで直接腸内環境を改善することは難しいのです。
また、乳酸菌が腸内にとどまる時間は僅かですから、
その代謝物質もごく僅かで、体内にはほとんど吸収されません。

率直に言えば我々は、乳酸菌が生きて腸まで届こうが届くまいがどちらでも構いません。
とにかく、我々の健康に寄与してほしいだけです。

バイオジェニックス(乳酸菌発酵エキス)の場合は、
腸内環境を改善します。
また、乳酸菌の代謝物ですから、体内に吸収されます。

ガン患者である私は、
バイオジェニックス・サプリである善玉元気に大変期待しております。
善玉元気は短鎖脂肪酸を含む乳酸菌発酵エキスを独自配合した乳酸菌サプリです

善玉元気によれば、食生活などの生活バランスの乱れや加齢により減少してしまう乳酸菌発酵エキスを補うことができます。

56種類もの選び抜かれたエリート善玉菌を共棲培養したので、免疫力向上などの直接的な健康効果とともに、理想的な腸内環境を取り戻すことができます。

乳酸菌発酵エキスに加えて、さらにプレバイオティクスを始めとする5大エイジングケアエキスを配合いたしました。

シニアソムリエの監修により美味しいゼリータイプに仕上げました。

バイオジェニックスガン
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